説明の質にバラつき


問題は、
営業力だけではありません。

営業成果に差が出る企業の多くは、
会社としての「伝える軸」が整理されていません。

そのため、

・人によって説明が変わる
・提案内容が属人的になる
・顧客への印象が統一されない

状態が起きています。

■ベテラン頼みになっている
■営業資料が統一されていない
■強みの説明が人によって違う
■提案内容が担当者依存新人教育が難しい

営業の成果は、
“説明力”で変わります。

どれだけ良い商品やサービスでも、
伝え方がバラバラでは、
企業価値は正しく伝わりません。

今必要なのは、

「誰が話しても、
会社の価値が伝わる状態」

をつくることです。

私たちは、
“営業の共通言語”を設計します。

STEP 01|価値整理

企業の強み・違い・想いを整理。


STEP 02|言語化

営業で使える
「伝わる言葉」へ変換。


STEP 03|営業設計

営業資料・提案書・Web・動画などへ展開。

STEP 04|共通化

“誰が話しても伝わる”
営業コミュニケーションへ。

BEFORE

担当者によって説明が違う

↓

AFTER

企業としての伝え方が統一される


BEFORE

ベテラン営業頼み

↓

AFTER

新人でも価値を説明できる

企業価値を整理し、
営業力を強化した事例

CASE 01

株式会社ビック・ライズ様

企業価値を整理し、
採用強化を視野に入れた
コーポレートサイトへ再設計。

営業を強くするのは、
“資料”ではなく、
“共通言語”です。

会社としての価値が整理されることで、
営業の説明力は大きく変わります。

フェバリットは、
御社の中にある強みを整理し、
“誰が話しても伝わる状態”を設計します。


まずは15分、
情報交換してみませんか?

まだ整理できていない段階でも問題ありません。

御社の強みや課題について、
まずはお気軽にご相談ください。